もっと知りたい ♥ おゆみの幼稚園
楽しい園長先生にインタビュー!
- 園長先生は小さい時何して遊んでいたの?
- 高い所に登るのが大好きで、いつも木の上やジャングルジムの上にいました。
雨の日には家の中で「タングラム」というパズルが大好きで、ずーっと遊んでいました。 - 園長先生は小さい時どんなお子さんだったの?
- おそらく「困ったちゃん」だったのではないかと思います。
世で言う「おてんば」の典型的タイプでした。
全く落ち着きがなく、4歳にして早弁(外遊びの時間に一人保育室のロッカーでお弁当をつまみ食いしていました。)の常習者でした。
そのうえ忘れ物と失くし物の天才でよくしかられていました。それでもめげる事なく、いつも元気よく遊んでいたみたいです。
お友だちはたくさんいましたが男の子が多かったです。
幼稚園が大好きで幼稚園にずっといるためには「幼稚園の先生になればいいんだ!」とひらめき、以来ずっと幼稚園の先生になることを夢見て現在に至ります。